Nocturne Books

東京草原

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夢中で駆けるけれども、まだ明日は見えない。

辛さと楽しさでプラマイ0といったところでしょうか。


手帳に「写真を撮る日」と多少無理矢理でも予定を書き込んだ。
このままだとただ時が過ぎていくようで、怖くなる。

留まっていることが出来なくて進むのだけれど
それに連れて周囲も自分も変化していくようで。


〔撮影場所は、東京です〕

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by nocturne_books | 2015-01-12 15:58 | 植物